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v0.9.0

macOS向け初のネイティブビルド

  • 画面、ウインドウ、ドラッグした領域のAuto Capture。枚数または時間での停止、間隔、カウントダウンに対応
  • スクリーンショットごとにキーを送信し、ページめくりやスライド送りを行うオプション
  • クリック直前の画面を保存し、クリック位置を示すクリック操作ベースのガイド
  • HTTP/HTTPSのURLリストをデスクトップ、タブレット、モバイルのサイズでキャプチャするWebサイトキャプチャ
  • PNG、JPG、PDF、ZIP、H.264 MP4への書き出し

アプリ初のネイティブビルドはAppleシリコン搭載Macで動作します。キャプチャ、セッション、書き出したファイルはすべてMac上に保存されます。

キャプチャ

  • ディスプレイ全体、アプリのウインドウ1つ、画面上でドラッグした領域をキャプチャ
  • 指定した枚数または時間で実行を停止、または手動で停止
  • フレームの間隔と、最初のフレームまでのカウントダウンを設定
  • 保存済みのフレームを失わずに実行を一時停止・再開
  • スクリーンショットごとにナビゲーションキーを送信。アクセシビリティの権限が必要

クリック操作ベースのガイド

  • クリックのたびに、クリック直前の画面を保存
  • クリック位置をフレームと一緒に保存し、マーカーで表示
  • 素早い連続クリックは無視し、1つの操作が1つのステップになる

Webサイトキャプチャ

  • HTTPまたはHTTPSのURLリストを貼り付けて、順番にキャプチャ
  • デスクトップ、タブレット、モバイルのビューポートを選び、ページ全体のキャプチャを有効化
  • ページ読み込み後の待ち時間を追加。失敗したURLにはそれぞれのエラーを表示

編集と書き出し

  • セッションはローカルに保存され、名前の変更、並べ替え、複製、削除が可能
  • 長方形、楕円、矢印、テキスト、墨消しボックスを追加。元のフレームは変更されない
  • PNGまたはJPGファイル、PDF、ZIPアーカイブ、H.264 MP4動画に書き出し
  • 画面収録とアクセシビリティの権限を確認し、対応するシステム設定のパネルへ移動

関連機能とアップデート

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